dasuna2305

GD フィット オーバーヒート!?(高水温警告灯が点いた!)

  • あいさつ
    朝、起きたときに「今日シャワーを浴びなかったら、かなりの確立で汗臭くなるなとわかる」のが夏の訪れです。こんばんは、全国のくさい系男子の皆様、こんばんはDASUNAです。
    自分で汗臭さを感じているのに、人に会うのは、気が引けます。本当にくさい人だと
    思われたくないがゆえにリトルツリー全開な人は、根っからのUSDMです。
  • GDフィットが根をあげた!?
    さて、ハーフスポイラーをはずしたフィットですが、夏本番でとうとう根を上げてしまい
    ました。普段は光らないところが光ってしまいました。。。それは・・・・
耐久性の高い近年の車だと
なかなか受け入れられない故障的マーク
そもそも機械は壊れる前提だと思う僕は古いのかな。
  • 高水温警告灯が光る!
    水温警告灯とは・・・
    通常のクルマであれば、メーター内にある警告灯。
    どうすれば見れるかというと、鍵を車にさしてエンジン始動前に見れます。

    1回ひねる(何が変わったかわからない)
    2回ひねる(メーター内の電気が光る)ココ!

    だいたいは、青色のマークの隣にあります。

    このマークが光るとクルマは
    「暑い!暑すぎる!!脱水症状だよぉ・・・」
    (冷却水が高温状態であり、エンジンを冷却しきれません)
    という状況です。間違ってもOS1をクルマにぶっかけたりしないでください。
  • どんなときに光ったらまずいの?
    クルマを運転しているときに光ったら、まずいと思ってください。
    その際は最寄の自動車工場に入ってください。
  • その限りではない
    このマークがついたり消えたりしているときは、そういう判断ではないです。

    ・クルマを運転し始めてすぐ(15分くらい運転した)
    ・マークがついたり消えたりする

    1番目の状態では、まず冷却水が驚くほど高温になってるとは、考えにくいです。
    2番目の状況でも、あっちちになってから、急に冷えることは考えにくいです。

    つまり、クルマが間違った判断をしている可能性が高いです。


    それは、
メーターの警告灯って
目に入らないですよね。
  • エンジンを掛けた後に注目!!
    冷間時にエンジンを掛けたとき、青色の低水温警告灯がつくのが、当然です。
    (冷間時とは、簡単に言うと、クルマに乗らず、一晩寝かせた朝に掛ける
    エンジンの状態です)

    それが、光らないのです。

    では、どうすれば・・・・
    案外自分で治せるもんなので、明日はそれについて記載します。

    もう酔っ払ったんで、明日の冷間時に記事を書こうと思います。